草島たかよし式サイン競馬 2017朝日杯フューチュリティステークス



1番ダノンプレミアム  カワダ  中内田
2番フロンティア    イワタ  中内田
      馬名3文字目のンの接触、 騎手名の接触とともに、同一厩舎の同居
3番タワーオブロンドン     シェイクモハメド   2番とフロの接触
4番ライトオンキュー      シェイクモハメド   3番と4文字目のオの接触
     ここも同一馬主の同居にもなっており、
この1枠2枠が両方消えることは考えられない。
その他では、
6番アサクサゲンキ   武豊           マル外と騎手の2文字の独立
8番ファストアプローチ
9番ムスコローソ                 8番9番はローが接触
10番ステルヴィオ                9番と6文字の同居、厩舎も接触
11番カシアス
12番ダノンスマッシュ              11番と4文字目のスの接触
14番ダブルシャープ               語尾の半濁点の独立
などがあるが、僕が注目したのは、
18番イシマツ、7番ヒシコスマー、8番ファストアプローチ
これらと共通なのが、
なので、本命にはこちらを推したい。
◎ →
〇 3番タワーオブロンドン
▲ 1番ダノンプレミアム
△ 5番ケイアイノーテック
堅そうなレースに、あれもこれも買っても仕方ない。
◎ 単複 馬連◎→〇▲△ 3連も同じ。


草島たかよし式サイン競馬 2017阪神ジュベナイルフィリーズ



阪神ジュベナイルフィリーズ
2番、3番5文字馬の接触
3番4番は5文字目がマで接触
8番9番はトーの接触
8番10番はールの接触
11番12番はクラの接触
10番11番12番は騎手名のユウが接触
13番14番は2文字目の音引き、5文字目のアが接触
17番18番はディの接触
18番は外国人騎手が独立
サンデーRの馬が4頭いて、7番11番12番18番と1〜5人気までに4頭って?
ちょっと偏り過ぎのように感じます。
馬券はあまり荒れそうには見えません。
話題の新種牡馬オルフェ産駒2頭が1、2人気。
どちらかは来るでしょう。どちらもかもしれませんが(笑)
抽選出走馬9頭いて配置されていないのは8枠だけ。
ならば、1人気でも8枠の方でしょうか?
◎ 18番ロックディスタウン
〇 →
▲ 1番サヤカチャン
△ 11番ラッキーライラック
複勝〇、馬連◎→〇▲、3連は◎〇軸で

結果
1着△11番ラッキーライラック 2人気
2着 7番リリーノーブル    3人気
3着〇4番マウレア       4人気
複勝4番 240円  的中♪
11番と18番のどちらにしようかずっと迷ったレースだったので、3連複はとれたかと思ったが、
18と4の2頭軸でしか買っていなかったことを思い出した(笑)
負けなかっただけラッキーと思うしかない。
ラッキーライラックとロックディスタウンはックの仲間の馬
ルメールの独立はここで効力を発揮したのだと思う。
隣10番ハイヒ【ール】    藤岡【ユウ】スケ
11番ラ】ッキーライラッ【ク 石橋シ【ュウ】
12番ソシアル【クラ】ブ   福永【ユウ】イチ
10番11番は4文字目の音引きが接触
4頭いたサンデーRの所属馬の内2頭がこの6枠に同居。
何よりサンドイッチ状態も良かった。
土曜中日新聞杯の2枠は
3番矢作芳人
4番マウントロブソン
阪神JF
3番矢作芳人
4番マウレア
なので、4番マウレアはきっと馬券になってくれると思った。
2着リリーノーブルは
両隣のマ、トにガードされていて、
3頭目5文字目の音引きが共通が重要と思う。

草島たかよし式サイン競馬 2017チャンピオンズカップ



アポロケンタッキーが取り消しになったようです。
穴目の一頭だったので残念です。
枠の気になる部分
3番ミツバ              最少文字数
6番モルトベーネ   秋山真一郎   唯一の5文字騎手
7番ロンドンタウン          6番と3文字目のトが接触
8番グレンツェンド          7番とンドが接触
9番ゴールドドリーム         濁音の接触
10番キングズガード          濁音の接触
11番アウォーディー  武豊     唯一の2文字騎手
12番カフジテイク
13番テイエムジンソク        11〜13のテイの接触
15番取り消し
来年JBCがJRAで開催されるそうです。
で、同時期開催のみやこSが休止。
JBC1着馬サウンド、みやこS1着馬テイエムが同枠とは(^-^)
この7枠が馬券から消えるとは思えない。
◎ 14番サウンドトゥルー
〇 →
▲ 7番ロンドンタウン
△ 2番ケイティブレイブ
△ 13番テイエムジンソク
△ 4番ノンコノユメ
3連系は◎〇2頭軸で買う。

結果
1着 9番ゴールドドリーム   8人気
2着△13番テイエムジンソク  1人気
3着 1番コパノリッキー    9人気
大ハズレでした。
7枠が来ると読めても、同枠馬の方では話にならない。
ゴールドもコパノも最初から検討対象にもしてない状態では
どうやったって的中するわけありませんでした。
来年JBCがJRAで開催されるならJBCクラシック覇者のサウンドだろうと決めつけていたので、
単勝まで買ってしまった。
コパノとゴールドは同じゴールドアリュール産駒で、1番9番の真裏の配置。
16番ローズプリンスダムが唯一3才馬で、独立しているので、
1番は隣でもあり、対称配置でもある。
1番は田辺ヒロノブ、2番はブレイブで語尾の接触があるが…1番の方だと考えもしなかった。
1番3番はミツバとリッキーのツの位置が5文字目となり、共通。
1番15番は語尾のキーが共通。
ゴールドドリームはキングズガードの濁点3つの接触がポイントか?
4頭目は12番カフジテイク ルメールとールが共通、6番モルトベーネでルトが共通。
6頭目14番サウンドトゥルーのドトの共通、4番デムーロでムーの共通がある。
アウォーディー、アポロケンタッキーともーアの共通がある。
こう見ると、ゴールドドリームの方が良かった。
でもいつもこの馬を買うことはないのだから、不思議。
テイエムジンソクは上記のーアが起点3頭目となり、サンドイッチしている。
また、ゴールドとコパノとの真ん中にもなる。
このようなサンドイッチ状態が良かったんだろうと思う。

草島たかよし式サイン競馬 2017ジャパンカップ



一面に白くなりました。
これから、半年間も雪に閉ざされます(^-^;
寒いのは苦手です。
ジャパンカップです。
1番シュヴァルグラン  ボウマン  友道ヤスオ
2番レイデオロ     ルメール  藤沢カズオ           1番とスオの接触
3番ギニョール     ミナリク  カルヴァロ  シュタルウルマン 2番と5文字の接触
4番キタサンブラック  武ユタカ  清水久詞            3番とユタの接触他
5番サウンズオブアース 田辺裕信  藤岡健一            4番と騎手のタの接触
8番ソウルスターリング Cデムーロ 藤沢和雄            唯一の牝馬で3才
9番レインボーライン  岩田康成  浅見秀一            8番と8文字目のンの接触
11番マカヒキ      内田博幸  友道康夫
12番サトノクラウン   Mデムーロ 堀宣行
13番シャケトラ     福永祐一  角居勝彦            12番と5文字目のラの接触
14番アイダホ      ムーア   オブライエン         12〜14は先週の連対騎手
16番ヤマカツエース   池添謙一  池添兼雄
17番ラストインパクト  戸崎圭太  角居勝彦           16番とカツの接触
ダービー馬3頭レイデオロ、マカヒキ、ワンアンドオンリーの出走もポイントか?
この枠順から、キタサンブラックは馬券外とはならないと思いますが1着はどうか?
12番デムーロはまたも馬券になるのか?
オッズからは大荒れの感じはないです。
上位人気同士2頭は来ると思います。
◎ →
〇 4番キタサンブラック
▲ 12番サトノクラウン
△ 1番13番9番11番
3連複◎〇2頭軸▲△5点に3、5、16を少々加える。

結果
1着△1番シュヴァルグラン  5人気
2着◎2番レイデオロ     2人気
3着〇4番キタサンブラック  1人気
複勝2番140円 3連複1番2番4番1,300円 的中♪
複勝は別にして、一番狙ったところで来てくれたので良かった(^-^)
1人気キタサンブラックは今回はいつも通りに逃げたが、落鉄の影響か、直線伸び切れずの3着。
歴代名馬G1 7勝に並ぶことは出来なかった。
しかし、いずれはこの7勝を超える馬が出てくるでしょう。
以前とはG1レースの開催数が大きく異なります。
当然出走レースも増え、それだけ勝つチャンスも出て来ます。
でもなかなか破れない。
例え並ばれたり、破られたりしても、新設G1を勝ったりすることで、
結局、いかに以前の名馬シンボリルドルフやディープインパクトが
凄かったのかということになるのではないでしょうか?
キタサンブラックの周りの接触を見ると勝ち負けは別にして、
馬券から抜けることは考えにくい。
1着のシュヴァルグランは世界1と言われるボウマン騎手によるところは大きいとは思う。
やはり、騎手7割に馬3割なんだろう。
いくら馬に力があっても、操作がまずいと思い通りに走ってはくれない。
内々をうまく回ったボウマンと4コーナー外を回ったレイデオロの差が着順の差なんだと思う。
外を回ったのも内をついたのも着順を決める予定の行動なのだろうけど…
1枠はヤスオとカズオの同居枠。
17番とはシュヴァルクとシルクRのシとルクの接触、佐々木カヅヒロと角居カツヒコのカツヒの接触もある。
3番とはカルヴァロのヴァの共通、シュタルウルマンのシュとマンも共通、16番とは山田カズオのスオが共通。
6頭目6番もシュタルで、騎手はポルクでボとルクも共通、反対側はシャケトラでここも角居勝彦である。
左右5頭でみても2番レイデオロ、3番カルヴァロの語尾、16番ヤマカツ17番角居カツヒコのカツのブロックがある。
前後は10R1番マイネルラフレシア、1R1番ファストライフでカタカナ接触と
馬名5文字目のラが共通なのを確認する。
2着レイデオロ
こちらの方が良く見える。
キンカメ産駒が2頭で2番16番の対称配置。これは2番から4頭目にもなる。
2番ルメール3番ギニョールのールが接触。
語尾のロ、文字数5文字も接触している。
3番4番の頭文字キがブロック。
4頭目の共通項は5番藤岡の藤。16番キングカメハメハ
ここはケンイチのサンドイッチにもなっている。
7頭目8番唯一の牝馬ソウルスターリング、クリスチャン・デムーロ、同一厩舎の藤沢和雄であり、
馬名語尾のロとともにクリストフ・ルメールのクリが共通。
13番シャケトラは同じ5文字馬名
8頭目9番レインボーラインのレイが共通。
12番ミルコ・デムーロで語尾のロが共通。
書き出すのも疲れて来たのでこの辺で止めておく。
後は、前後の10Rの田中勝春と1R藤田菜々子を信用するかどうかでしょう。

草島たかよし式サイン競馬 2017マイルチャンピオンシップ



札幌は猛吹雪です(^-^;
出かける予定だったのですが、現在様子見中…
マイルCSですが人気3頭が単複ともに横並び。
いずれかは来るでしょう。
でも、どれかが判断つかない。
ポイントになりそうな部分を。
2番アメリカズカップ 語尾の半濁点の独立
3番石橋シュウ
4番福永ユウイチ
5番川田ユウガ
6番北村ユウイチのユウの連続接触
8番武士沢トモハルの5文字の独立
9番レーヌミノルは唯一の牝馬
11番エアスピネルは唯一4才馬
10番〜12番は富士S1〜3着の並びとなっている。
14番ガルバルディ 語尾の促音の独立
17番武豊  騎手の2文字の独立
18番ペルシアンナイト 頭文字の半濁点が独立
etc
まず、先週のエリザベス1、2人気だった16番17番のルメール、ムーアの並びが
またも1、2人気?で11番12番と同枠に。
前哨戦の1〜3着馬が10番11番12番と接触していることも考えると、
11番エアスピネルか12番イスラボニータは来そうです。
どちらかが分からない。
多少、イスラの方が上かもしれません。
4枠も3人気と7人気の同居で難しい判断です。
3枠サトノの周りはユウで囲まれています。
ここもいいかと思いましたが、ダミーのようにも感じて、
確信が持てません。
このレースは3才馬はほとんど来ないレースで、
穴人気になりそうな4番サングレーザー、18番ペルシアンナイトも買いにくい。
人気馬が6才3才馬ばかりなので、5才馬から1頭選んでおく。
それは ◎→
もう一頭を〇5番サトノアラジンとして、
上位3頭へ流してみます。
◎〇→7番11番12番を中心にワイドを。

結果

1着 18番ペルシアンナイト  4人気
2着△11番エアスピネル    2人気
3着 4番サングレーザー   7人気
買いにくいと考えた18番と4番の両方とも来てしまってはお話にならない。
3才馬の成績が悪いこともあるが、
前日京都11R 大外から
15番デムーロ        2着
1番ウイ【ンフ】ルブルーム
2番ス【ズカ】ルパン
マイルCS
18番デムーロ
1番ブ】ラックムー【ン
2番アメリカ【ズカ】ップ
の並びの共通性があり、大外だというばかりでなく、連続した共通項だったこともあり、
ここで使われたのなら、本番はないなと考えてしまったこと。
さらに、先週の勝ち馬モズカッチャンもハービンジャー産駒であり、同じデムーロ騎乗と、
ここまで揃うとさらに無理があると思ってしまった。
反対だったのか?
ここまでいつもと違うとこれから先が思いやられる…
10Rで1番人気を背負って負けた時には、これはまずいと
18番からのワイドを買い増ししたが、負けは負け(^-^;
武豊の2文字の独立は過去を遡ってみても重要だよね。
17番ジョー【スト】リクトリ
18番ペルシ【アン】ナイト  デ【ムー】ロ  池江ヤ【スト】シ
1番ブラック【ムー】ン   【アン】ドレア・アッゼニ
唯一の牝馬レーヌミノルの真裏の配置である。
僕が重要と考える共通項は今回は起点8頭目
10番クルーガー    シュタルケ
11番エアスピネル   ムーア

17番ジョーストリクトリ  タケユタカ
18番ペルシアンナイト   デムーロ

6番ダノンメジャー
7番レッドファルクス   デムーロ
の共通項
エアスピネルとペルシアンナイトの隣の17番との共通項は
シミズヒサシのスヒがある。
1番とはアンとムー
一番最初に目についたのは実は3着だったサングレーザーだった。
ユウの連続接触ばかりでなく、
3番4番は馬名のングが同段接触。
6番とはユウイチが共通
2番とはアメリカズと浅見ヒデカズのカズが共通。
ここも起点8頭目
対角になる15番ムークレストのクレが共通
11番とは笹田カズヒデのカズが共通。
今回は3才馬やデムーロの件はあるが、
全く整理出来ないまま参戦してしまったのが悔やまれる。

草島たかよし式サイン競馬 2017エリザベス女王杯



遅くなりました。
どこを軸ににしていいか悩んでます。
ポイントになりそうな接触部分を
1番クインズ
2番ユニバンス  のンスの接触
3番角居勝彦
4番クロコスミア 西浦勝一
5番モズカッチャン    の3〜5番の勝の連続接触と3番4番のスミ
6番は5番との2文字目のスが接触
7番・8番はングの同居
9番 語尾の促音の独立
11番・12番は馬名のイア、騎手名のワタの同居など
昨年の枠順
1番ミッキー 浜中  3着
2番蛯名
7番松元
8番ムーア
9番ルメール 友道  2着
13番幸
今年の枠順
9番蛯名
10番ミッキー 浜中
13番幸
15番松元
16番ルメール 友道
17番ムーア
の共通性がある。
1人気ヴィブロスは単勝3倍台だが、他とは大きく離れていて、
普通なら軸でいいところなのだが、このルメール友道コンビでどうなのかというところ。
で、こちらを本命にしておく。
◎ →
〇 10番ミッキークイーン
▲ 16番ヴィブロス
☆ 4番クロコスミア
△ 13番ジュールポレール
◎からの馬券はもちろんだが、
穴目の☆△2頭から◎〇▲へのワイドから入るも配当が見込める。


結果
1着 5番モズカッチャン
2着☆4番クロコスミア
3着〇10番ミッキークイーン
ワイド4番10番2,930円  的中♪
◎ルージュバックに全く自信がなく、最後まで、10番ミッキーか4番クロコスミアにしようか悩んでいたので、買い方を◎→と☆→両面作戦にして正解だった。
それにしても、またもデムーロかい?!という感じ(^-^;
3番4番5番のカツの3連接触があり、起点3頭目7番もCデムーロ、3番はカツの共通項
起点4頭目8番タッチングでッチが共通。左右起点4頭目の共通項は2文字目に小文字のッがある。

似たような名前が沢山あるとどこがポイントなのか、いつも非常に悩む結果になる。
非情に徹すればいいのだが、どうしても…という部分がある。
6番リスグラシュー
9番デンコウアンジュ
13番ジュールポレール
17番ルージュバック
18頭立てで6番と9番は起点4頭目だが、9番13番17番は等間隔である。
また、17番6番13番も等間隔となる。
これでは、比較が難しい。この内の2頭、3頭の違いが見えて来ない。
結果はすべて着外。馬券には全く絡まなかった。
先週も言ったように、他と違うところがないとやはりダメだというところでしょう。
まあ、それでも買いたくなるのは人間の心情でしょう。
弱い部分です。無理は禁物と戒めましょう。
2着クロコスミアは勝の同居ばかりでなく、
3番角居(スミイ)
4番クロコスミアのスミの同居もある。
起点4頭目
7番【ク】イーンズリング
1番【ク】イン【ズミ】ラーグロ
の共通項が強力だと思った。
ここを本命に推せないのはまだまだだなぁと感じています。
3着ミッキークイーンは
11番橋田ミツルのミツの接触があり、
9番は語尾の促音が独立。
起点4頭目
13番幸(ミユキ)頭文字のミの共通
7番クイーンズリングでクイーンの共通がある。

草島たかよし式サイン競馬 2017アルゼンチン共和国杯



今週の日曜日はブログを書く時間がないので、前日の時点での見解を上げておきます。
AR杯
3番デニムアンドルビー       唯一の牝馬
4番スワーヴリチャード  デムーロ 3番と頭文字デが接触
5番トウシンモンステラ
6番プレストウィック        5番6番はトウの仲間の接触
7番福永ユウイチ
8番池添ケンイチ          7番8番はイチの接触
9番シホウ             最少文字数
10番〜15番は語尾のトが連続接触
11番アルバート 58.5kg は唯一端数ハンデ
◎ → 
〇 11番アルバート
▲ 7番ソウルインパクト

みやこS
2番にゴールドアリュール産駒の唯一の牝馬サルサディオーネがいて、
対称の裏2番(15番)に同じゴールドアリュール産駒1人気のエピカリスでは
仕方ないと思います。
◎ 15番エピカリス
〇 4番トップディーヴォ
▲ 3番タガノヴェリテ
△ 1番モルトベーネ
夕方まで返信もままならないと思いますが、ご容赦下さいm(_)m

結果 
アルゼンチン共和国杯
1着◎4番スワーヴリチャード  1人気
2着▲7番ソウルインパクト   7人気
3着 1番セダブリランテス   3人気
複勝 4番130円 馬連4番7番1,840円 ワイド4番7番610円 的中
危なげない強い競馬でスワードリチャードが圧勝だった♪
スワーヴ◎の理由はコメントで大方書き込んだので、ここでは結果だけにしておきます。
みやこS
1着 16番テイエムジンソク  2人気
2着 10番ルールソヴァール  9人気
3着 12番キングズガード   3人気
何故か10Rに続いての〇4番トップディーボ除外…(^-^;
◎エピカリスもいいところなしで大ハズレ。
両レースの2着枠は前走1600万を使った唯一の枠だったことは重要かもしれません。
メモメモ……(^-^)




草島たかよし式サイン競馬 2017天皇賞(秋)



今週も台風の影響で雨。
東京も不良馬場の泥んこ競馬になりそうです。
先週同様無理せず、少額で遊んだ方が良さそうです。
天皇賞の気になる部分を。
1番サクラアンブルール  マル地の独立
2番サトノクラウン    1番とはサとクラの共通。
3番ネオリアリズム    2番3番は堀厩舎の接触
4番リアルスティール   3番4番はリアの共通
5番ヤマカツエース    昨年同様リアル(2着)と接触
6番ディサイファ
7番キタサンブラック   6番とは5文字目のフ、8番とは6文字目のラが接触
8番レインボーライン
9番ソウルスターリング  3才牝馬の独立
10番ミッキーロケット   11番昆ミツグのミツと接触
11番ロードヴァンドール  太宰ケイスケ
12番ステファノス     戸崎ケイタ  6枠はケイの同居
12番〜16番は5頭連続してディープ産駒
15番4文字馬名の独立
16番最少3文字馬名
18番5文字馬の独立
他ではキンカメ産駒が1枠3枠5枠に
前日スワンSが2番3番4番のゾロ目決着なので、
この2番3番4番は危険かもしれません。
そこで、中心は
◎ →
相手は7枠3頭
〇 13番グレーターロンドン
▲ 15番マカヒキ
△ 14番サトノアラジン
で止めておく。
枠連◎〇、ワイド◎→〇▲△、〇▲△のボックス

結果
1着◎7番キタサンブラック  1人気
2着 2番サトノクラウン   2人気
3着 8番レインボーライン  13人気
複勝 7番160円のみの的中
辛うじてセーフ(^-^;
4枠と7枠の競馬だと思って他は無視したが、4枠2頭の1着3着…
先週の菊花賞の7枠と同様な結果になった。
また7枠2頭来るんじゃないかと期待したんだけどねぇ。
前日スワンS
1番ビップライブリー 松若 清水
2番レッツゴードンキ 岩田 梅田 (3着)
天皇賞
7番キタサンブラック 武豊 清水
8番レインボーライン 岩田 浅見
と清水・岩田の同じ並びがある。
引退まで残り2戦。
宝塚で株を下げてしまったので、ここで負けると、
残りのレースが無意味になりかねない。
これで、ディープインパクトを抜いて、獲得賞金が史上2位に?
まあ、記録は破られるためにあるものですからね。
2着サトノクラウンはあたり前すぎて説明不要と思う。
配置を見れば当然だった。前日のゾロ目決着にこだわり過ぎた結果の失敗。
スワンSの2番は3着なので、こだわる必要はなかったということでしょう。
3着レインボーは隣に武豊の2文字の独立と反対側は唯一の牝馬で両手の花。
ソウルスターリングとは8文字目のンが接触。

草島たかよし式サイン競馬 2017菊花賞



台風の影響で、最悪の馬場になりそうです。
こんな時は全く予想外?な展開もあるかもしれませんね。
枠順のチェックで目のとまったところを。
ステイゴールド産駒が4頭 2番3番5番6番で1枠2枠3枠の3つに配置された。
ハーツクライ産駒は7番11番18番に。
池江厩舎も8番11番16番の3頭出し。
3番抽選出走馬
8番サトノアーサー
9番クリノヤマトノオーのトノの接触があって、
11番にもサトノクロニクルのトノ
10番唯一のマル外
12番ミッキースワロー
13番キセキの3文字目のキの接触。
キセキは最少3文字
最終レースとの比較では
菊花賞
9番幸、10番岩田、11番福永   15番武豊、16番ルメール
12R
8番岩田、9番幸、10番福永    2番ルメール、3番武豊
の共通性がある。
昨年の菊花賞
2番鮫島厩舎
3番ルメール (1着)
外人騎手には鬼門の菊花賞でやっとルメールが優勝。
今年は
17番(裏2番)鮫島厩舎
16番(裏3番)ルメールと昨年の枠順をひっくり返しただけ。
前日富士Sで8枠で連対のルメールには大きくマイナスなのではないかと…
それでも来ちゃったら仕方ありません。
11番福永は昨年も11番レインボーで2着なので?だったが、
先週秋華賞でも11番。でもこちらは馬券にならず。
他でも、
昨年菊花賞
18番川田 1番岩田 2番幸
今年は
8番川田 9番幸 10番岩田がある。
秋華賞
1番横山典弘 菊沢厩舎(1人気・着外)
2番角居厩舎      だったが、
今週も
12番横山典弘 菊沢厩舎
13番角居厩舎
どちらかは使うのではないでしょうか?
あとは、
9番幸英明 10番藤原英昭のヒデアキの同居。
17番プラチナヴォイス
18番マイスタイルのイスの接触
18番シイヒロフミ
1番シバタヨシトミのミシの接触も気になるところ。
◎ →
〇 15番ダンビュライト
▲ 10番ベストアプローチ
△ 8番サトノアーサー
△ 13番キセキ
△ 1番プレスジャーニー
としておきます。
まあ、もっと下位が来ても不思議のない日かもしれません。
◎→〇▲、〇→▲から買ってみます。

結果
1着△13番キセキ      1人気
2着 4番クリンチャー   10人気
3着 14番ポポカテペトル  13人気
重大な部分を見落としていたというか、忘れていた。
ニュースなどにもなっていたにもかかわらず、
前日新潟メイン18頭立て6枠12番10人気で藤田菜々子騎手が、
女性騎手新記録の12勝目。
これは、12番打ち消しのサインだっただろう。
ならば、キセキの方しかなかった(T_T)
なぜ、そちらに目がいかなかったのか…
◎12番ミッキースワロー、直線に入って突き抜けるかと思わせてくれたが、
最後伸びを欠き、6着敗退。
ルメールと武豊の並びの共通性も、前日の結果から、ルメールは切れたのに、
前日1着だった武豊をなぜ残したのか、自分で理解に苦しむ(^-^;
並んでいるのだから、一蓮托生だっただろう。
だからと言って、クリンチャーやポポカテペトルを対抗に出来たかといえば、
僕には無理だっただろうと思う。
大荒れでも全く不思議のない競馬だったとは思うが、クリンチャーを予想に入れられたかどうか。
記事でも書いた唯一の抽選出走馬が秋華賞に続いて3番に入り、同じく4番が馬券に。
ステイゴールド産駒4頭2番3番5番6番はこのためだったのかもしれない。
4番クリンチャー
5番トリコロールブルー
6番柴田ダイチ
7番アダムバローズ と
9番クリノヤマトノオー
10番ベストアプローチ
11番福永ユウイチ
12番ミッキースワロー
の並びの共通性がある。
ポポカテペトルは正直驚きだった。
ある法則に従えば、危険とは思ったがまさか来るとは…
隣13番最少文字数の3文字キセキ、反対隣は武豊の二文字騎手の独立がある。
対角となる5番も同じ友道厩舎で、補佐していた。
騎手や、調教師、種牡馬などの配置の妙ですね。
つい隣の馬名などばかりに目がいってしまいがちですが、
ひとつひとつチェックしていくと、裏や対角など、重要な部分があることが分かる。
14番ポポカテペトル ワダ トモミチ 起点7頭目2番ウインガナドル 8番カワダ、真裏5番トモミチなど。

草島たかよし式サイン競馬 2017秋華賞



ソウルスターリングの路線変更で、面白い秋華賞になりそうです。
その分、難しい選択になるかもしれません。
オッズも堅めに収まるか荒れ気味なのか判断の難しいところです。
ポイントになりそうな部分は
1番アエロリット
2番ラビットラン
のット
5番カワダユウガ
6番マツワカフウマ
7番タケユタカ
8番カワキタエンカ
のカタカナ接触の連続と語尾のカ
9番ハローユニコーン
10番タガノヴェローナ
のロー
7枠13〜15番の4文字目のトの連続接触
16番ファンディーナ
17番ポールヴァンドール
18番カリビアンゴールド
のアンの連続接触
その他にも5番ブラックスビーチの唯一の抽選出走馬
キャロットファームの3頭出しなど。
土曜日府中牝馬S
4番デムーロ
5番角居勝彦
秋華賞
4番デムーロ
5番角居勝彦
と同一部分があり、馬券にならなかった。
昨年の秋華賞
2番デムーロ
3番川田将雅 (2着)
今年は
4番デムーロ
5番川田将雅と揃っているので、
この4番5番はどちらかは来るかもしれませんね。
など、色々ありますが、
僕の本命は
◎ →
2番手以下は悩みますが、
〇 16番ファンディーナ
▲ 7番リスグラシュー
☆ 4番モズカッチャン
穴があいたときの
△ 17番ポールヴァンドール
△ 5番ブラックスビーチ
を押さえる。
追記
ゾロ目決着にも注意必要。

結果
1着 14番ディアドラ   3人気
2着▲7番リスグラシュー  4人気
3着☆4番モズカッチャン  5人気
素直に出馬表の案内に従えば、モズカッチャンかリスグラシューを
軸にすべきだっただろう。
でも、◎ラビットランを買おうと前から決めていたので、仕方ない。
前2走の走りを見たら、どうしてもこの馬が買いたいと思ってしまった。
非情に徹しきれない、ただの一競馬ファンなのだ。
結果は期待したが4着……一歩足りなかった。
ブラックスビーチの唯一の抽選馬出走は、
隣の4番だけでなく、対角の14番も教えていた。
2万社以上の実績があるSEO対策サービス
2万社以上の実績があるSEO対策サービス