出馬表の謎 2019ラジオNIKKEI賞・CBC賞


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今日の重賞は難しい一戦になりそうな感じです。
CBC賞
素直にマル地の隣から。
◎ 07番ビップライブリー
○ 13番アウィルアウェイ
▲ 09番レッドアンシェル
△ 03番セイウンコウセイ

ラジオNIKKEI賞
このレースは全くまともになりそうにありません。
大穴を狙ってみます。
◎ →
○ 06番ブレイブメジャー
▲ 07番インテンスライト
△ 10番レッドアネモス
△ 11番ヒルノダカール
△ 03番ダディーズマインド

結果
CBC賞
1着▲09番レッドアンシェル  福永祐一 1人気
2着 04番アレスバローズ   川田将雅 7人気
3着△03番セイウンコウセイ  幸英明  2人気
◎7番ビップライブリー5着

ラジオNIKKEI賞
1着 14番ブレイキングドーン 田辺裕信 3人気
2着 02番マイネルサーパス  柴田大知 9人気
3着 13番ゴータイミング   武 豊  6人気
◎16番アドマイヤスコール5着
両レースとも簡単ではなかった。
CBC賞は1、2人気の信頼度は割と高い。
昨年は上位総崩れだったが、滅多にないこと。
今年は1人気1着でほぼ例年通りだった。
しかし、2着アレスバローズあたりの選択は難しいかもしれない。
対称配置に仲間の馬ラベンダーヴァレイがいることはいる。
ラジオNIKKEI賞は大外れ。
14〜16の音引きの3連接触が最大のポイントと思ったが、
1着したのは、16ではなく14の方だった(^-^;
ちょっと狙い過ぎだった。

出馬表の謎 2019宝塚記念


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G1馬が6頭もいますが、あまりやる気の起きない宝塚記念です。
1番に唯一3文字馬名。
2番〜4番が5文字馬名が連続接触
6番スティッフェリオ マルヤマゲンキ
7番マカヒキと語尾のキと頭文字のマの接触がある。
8番は唯一のマル地馬
12番に唯一の牝馬
とポイントはいくつかあって、
普通なら、人気の1番か2番が来そうですが、
本命は
◎ →
○ 7番マカヒキ
▲ 2番レイデオロ
△ 1番キセキ
G1初優勝なら、エタリオウの可能性やスティッフェリオの場合もあるかもしれないがこの4頭で。

結果
1着 12番リスグラシュー   レーン   3人気
2着△01番キセキ       川田将雅  1人気
3着◎11番スワーヴリチャード デムーロ  6人気
複勝11番260円 ワイド1番11番630円  的中
ワイド11番12番も追加で買っていたが、それはおまけ。
2番11番のダービー1、2着馬の対称配置があり、12番が唯一牝馬リスグラシュー
10番タカクラでガードがあり、あまり迷いはなかった。
あとは、ほぼ3人気内が来るレース。
昨年のようなことは稀。
マカヒキの復活の期待もあったが、全く伸びず、
例年通りの宝塚記念となった。

出馬表の謎 2019ユニコーンS・函館SS


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前代未聞の事態です。
今週の出走予定馬の中に禁止薬物を摂取した可能性のある馬が判明したとして、
該当する156頭もが競走除外となりました。
函館SSでは出走13頭中6頭が除外となり、何と7頭立ての重賞となってしまいました。
ユニコーンSでも2頭が除外。
2頭ならともかく、6頭の除外の函館は3枠4枠が消えてしまいました。
これでも、レースは行われるんですね。
1人気が予想されたダノンスマッシュがいなくなった函館スプリントS
ここはタワーオブロンドンで仕方ないか。
◎ 13番タワーオブロンドン
○ 10番カイザーメランジュ
▲ 02番ペイシャフェリシタ
△ 07番ダイメイフジ

ユニコーンS
◎ →
○ 03番ヴァイトブリック
▲ 10番ヴァニラアイス
△ 01番ワイドファラオ
△ 14番ノーヴァレンダ

結果
函館SS
1着○10番カイザーメランジュ  江田照男  5人気
2着 11番アスターペガサス   小崎綾也  2人気
3着◎13番タワーオブロンドン  レーン   1人気
ワイド10番13番 430円  的中
タワーオブロンドンが3着なことも想定して、厚めだったワイドが奏功。
やはり、このレースは人気が勝てないようです。
複勝を買っていたら、馬券になってませんので、7頭立ては危険ですね。

ユニコーンS
1着△01番ワイドファラオ   福永祐一  3人気
2着◎08番デュープロセス   デムーロ  2人気
3着 11番ダンツキャッスル  幸英明   6人気
馬連 01番08番 1,270円  的中
こちらは馬連、3連勝負。残念ながら、10番と11番と迷って10番を選択したのが残念。
デュープロセスの調教師は函館SSで1人気が予想された安田隆行厩舎。
函館で、除外ならこちらで何が何でも2着内で賞金加算されなければ困るでしょう。
後は周りを見て安心ならOK。
1着ワイドファラオは隣が最少文字数で、1番ワイド【ファ】ラオ、大外15番ア】シャカト【ブ
の仲間の馬なら、買わなければならないでしょう。

出馬表の謎 2019エプソムカップ・マーメイドS


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エプソムカップ
そんなに荒れる感じはありません。
比較的上位でまとまりそうです。
◎ 8番ミッキースワロー
〇 4番ソーグリッタリング
 の上位5頭に
穴目なら7枠8枠か

マーメイドステークス
こちらは上位不安定。
荒れることが期待。
◎ →
〇 5番ランドネ
 保険で2頭から。
▲ 16番レッドランディーニ
☆ 15番スカーレットカラー
△ 14番クィーンズベスト
△ 09番アドラータ

結果
エプソムカップ
1着▲09番レイエンダ     ルメール  5人気
2着 06番サラキア      丸山元気  7人気
3着〇04番ソーグリッタリング 浜中俊   1人気

マーメイドステークス
1着 03番サラス       松若風馬  7人気
2着▲16番レッドランディーニ 池添謙一  10人気
3着☆15番スカーレットカラー 岩田康成  5人気


出馬表の謎 2019安田記念


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風が心地よい日が続いている札幌です。
安田記念
アーモンドアイが登場。
凱旋門賞挑戦を早々とあきらめてしまいましたが、
ファンとしてはぜひ見てみたかった。残念です。
安田記念では不安説もありますがどうなんでしょう?
枠順を簡単にチェックしておきます。
03番サクラアンプルール   唯一のマル地馬
04番サングレーザー
05番インディチャンプ    語尾の半濁点が独立 04番と2文字目のンが接触
06番グアンチャーレ     05番とチャが接触
08番ステルヴィオ
09番スマートオーディン   08番と頭文字スが接触
11番エントシャイデン
12番ロードクエスト     11番と3文字目のトが接触
13番ペルシアンナイト    頭文字の半濁点が独立
14番アーモンドアイ     13番と7文字目のイが接触
15番ダノンプレミアム  川田将雅
16番ロジクライ     武豊  最少文字数馬騎手の2文字の独立
アーモンドアイは全8戦の内、勝った7戦は全て奇数枠だったが、
唯一負けた新馬戦が偶数枠だったのが気になる点。
また、いつもは5〜6才馬で決まることの多い安田記念だが、昨年は1〜3着
ともに4才馬だったので、今年は4才同士では決まらないと読みたい。
◎ →
〇 15番ダノンプレミアム
▲ 04番サングレーザー
ヒモに悩んでいましたが、追加します。
△ 06番グアンチャーレ
△ 13番ペルシアンナイト

結果
1着 05番インディチャンプ 福永祐一  4人気
2着 02番アエロリット   戸崎圭太  3人気
3着◎14番アーモンドアイ  ルメール  1人気
アーモンドアイありきで考えてしまった。
彼女が来るなら、基本的に5、6才の牡馬だと決めつけて考えてしまった。
まあ、結局は希望的馬券だったということ。
軸に出来たかどうかは定かではないが、
アエロリットは隣に独立事項があって、同枠内はケイアイとケイタの共通項。
インディも隣に語尾の音引きの独立事項があって、同枠内がチャの共通項。
1−3−4人気の組み合わせで、3連複が3690円もついたことを考えると、
無理せず、2頭を入れるべきだったとは思う。

出馬表の謎 2019東京優駿


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本日も暑い札幌となりました。
この時期に30℃超えは珍しいです。
ダービーも熱いレースを期待したいですね。
注目は、やはりサートゥルナーリアでしょう。
2冠を達成するのか?圧倒的な人気を集めています。
今までダービーに関しては様々なアプローチの仕方を書いて来ましたが、
どの馬が勝つかというより、どの騎手が勝つのかの方が気になりますね。
サートゥルナーリアは本来はルメール騎手が乗る予定であったのが、
騎乗停止により、レーン騎手に乗り替わりです。
今まで、乗り替わりでダービーを勝った馬はいません。
年号が令和に変わり、そのようなことも起こり得るかもしれませんが、
年号変りはまた違った馬が勝ち、新しいダービー騎手が誕生すると信じたいです。
前日に行われた重賞葵Sでは同じく1人気である6番ディアンドルが勝ち、
2着には13番人気の13番アスターペガサス、3着に7番アウィルアウェイ。
これは、ダービーの1、2、3人気の馬番そのままです。
同じ決まり目にはならないでしょう。
とはいえ、オッズは3強の様相です。
3人気と4人気の間には4倍ほどの差があります。
3強総崩れということはないでしょう。
比較的堅めではないでしょうか?
本命は
◎ →
としておきます。相手はまず、
〇 06番サートゥルナーリア
▲ 18番シュヴァルツリーゼ
☆ 04番サトノルークス
△ 12番アドマイヤジャスタ
△ 01番ロジャーバローズ
単複◎ 枠連ワイド◎→〇▲☆△から。

結果
今日は朝から動きまわっていて疲れて書くつもりはなかったですが、簡単に結果をしるしておきます。
1着△01番ロジャーバローズ  浜中俊  12人気
2着◎07番ダノンキングリー  戸崎圭太 3人気
3着 13番ヴェロックス    川田将雅 2人気
複勝07番 210円 枠連1−4 7,150円  ワイド 01番07番 1,990円 的中♪
まさかのロジャーの粘り勝ちで、浜中俊騎手ダービー初制覇!
また新たなダービー騎手の誕生です。
昨年は6−8の外枠同士の組み合わせでした。
今年は内枠と思っていても、なかなか人気薄の1枠には手は出せないものです。
過去を見れば、ダービーでは1枠1番は何故か肝です。
そこに、何度か書いたようにダービーの連鎖から、ロジャーバローズが入った。
簡単にいえば、買わないわけにはいかなかった。
戸崎騎手にしてもそうです。昨年の2着騎手です。
ダノンキングリーは昨年人気を裏切ったダノンプレミアムと同じダノンでしたし、
裏開催の京都11Rの4枠には唯一のマル外がいました。
また、前日葵Sの枠順からも、示唆されていたと思います。
さらに追記しておきます。
年号が変わった後の重賞にはあきらかに一定の傾向があります。
5/4京都新聞杯
1着 11人気 2着ロジャーバローズ 2人気 3着 7人気
5/5 NHKマイルC
1着 2人気 2着 14人気 3着 7人気
5/11京王杯スプリングC
1着 1人気 2着 6人気 3着 2人気
5/12 ヴィクトリアマイル
1着 5人気 2着 4人気 3着 11人気
5/18平安S
1着 1人気 2着 12人気 3着 3人気 
5/19オークス
1着 1人気 2着 12人気 3着 2人気
5/25葵S
1着 1人気 2着 13人気 3着 2人気
5/26ダービー
1着 12人気 2着 3人気 3着 2人気
5/26目黒記念(13頭立て)
1着 3人気 2着 5人気 3着 9人気
(全て最終オッズ)
取り消しのあった京王杯SCを除いてほとんど同じような位置の穴馬が来てませんか?
これもロジャーを選んだ理由のひとつ。
葵Sも目黒記念もこれのおかげです。






出馬表の謎 2019優駿牝馬


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桜花賞馬のいないレースとなってしまったオークス。
必然的に桜花賞で負けた馬にチャンスが巡って来たと思っていました。
ダノンファンタジーのことです。
ところが、土曜重賞の平安Sで同じ4枠に騎乗の川田騎手が優勝。
これはとても本命にしにくいパターンとなってしまいましたがどうなるでしょう?
いつものように主だった接触や独立事項をチェックします。
01番ジョディー         唯一の5文字馬名
03番コントラチェック      唯一促音の連続
04番シェーングランツ  武豊  唯一の2文字騎手
                03番04番は種牡馬ディープインパクトの接触
05番エールヴォア        04番とエーの接触
06番アクアミラビリス      05番06番は種牡馬ヴィクトワールピサの接触
07番シャドウディーヴァ 岩田康成 唯一の語尾の促音
08番ダノンファンタジー 川田将雅 07番とワタの接触
09番ウインゼノビア
10番カレンブーケドール      08番〜10番3文字目のンの接触
13番ラヴズオンリーユー
14番フェアリーポルカ       13番とリーの接触
15番ノーワン           唯一の4文字馬名
16番ビーチサンバ         15番と2文字目の音引きの接触
17番メイショウショウブ 池添謙一
18番フィリアプーラ   丸山元気 17番と2文字目のイ、騎手のケンが接触
そんなに荒れそうな感じはないですが、上位のどこを軸には悩むところです。
3着馬に期待しましょう。
軸はとりあえず、
◎ →
〇 02番クロノジェネシス
▲ 13番ラヴズオンリーユー
△ 07番シャドウディーヴァ
△ 12番ウィクトーリア
△ 14番フェアリーポルカ
カレンなども気になる。
馬連枠連◎〇▲ ワイド◎〇→△

結果
1着▲13番ラヴズオンリーユー  デムーロ  1人気
2着△10番カレンブーケドール  津村明秀  12人気
3着〇02番クロノジェネシス   北村友一  2人気
ワイド2番10番4,960円  的中
ouks.png
最近の成績が悪いので、ワイド9点と多点数となってしまったのは仕方ない。

12人気カレンブーケドールが2着。
トライアルのスイートピーSを勝っているのに何故か低評価。
桜花賞馬が出ていないのだから、他のトライアルであるフローラS、スイートピーSの勝ち馬は
もっと重視すべきだったと思う。
今年から出走表に表記されるようになったリステッド競争でもあった。
勝ったラヴズオンリーユーもこのL表記の忘れな草賞の勝ち馬だった。
つまり、まず検討すべきは毎年馬券になる桜花賞上位の優先権の4頭と、フローラS・スイートピーSの優先権取得の3頭に
3歳L競走勝ち馬4頭を加えた枠ということになる。
ということは分かっていても、軸を2番、8番、13番で悩んでしまった。
それでも、土曜の川田騎手の勝ちがなかったら、素直にダノンからで大外れだったと思う。
過去のオークスの枠順を見れば、隣のウインゼノビアが最重要ポイントだということがわかる。
気になっていたのは、3連接触のせいばかりなく、この馬のためだった。
ダノンでなければ →カレン
やっぱり、的中していない時というのはこういうのがストレートに選べない。
現状では致し方ないか…

出馬表の謎 2019ヴィクトリアマイル


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荒れるG1として有名なヴィクトリアマイル
2018年 1着8人気 2着1人気 3着7人気
2017年 1着6人気 2着11人気 3着7人気
2016年 1着7人気 2着1人気 3着2人気
2015年 1着5人気 2着12人気 3着18人気
2014年 1着11人気 2着3人気 3着6人気
と1人気が勝てません。
馬券になっても、相手に人気の無いところを連れて来るようです。
2015年は何と大逃げ18人気のミナレットが3着に粘り、3連単2000万の超高配当。
3連複でも280万の大万馬券でした。
今年はどうでしょうか?
主な接触は
1番坂井瑠星騎手と2番北村友一騎手
5番メイショウと6番石橋脩騎手
6番ラッキーライラックと7番ミッキーチャーム
9番プリモシーンと10番ミエノサクシード
15番カンタービレと16番ソウルスターリング
18番三浦皇成騎手と1番坂井瑠星騎手
といったところか。
◎ →
〇 15番カンタービレ
▲ 18番フロンテアクイーン
☆ 8番デンコウアンジュ
△ 9番プリモシーン
複勝◎ 枠連・ワイド◎→〇▲☆△中心


結果
1着 4番ノームコア    レーン  5人気
2着△9番プリモシーン   福永祐一 4人気
3着 3番クロコスミア   戸崎圭太 11人気
残念ながら、◎ラッキーライラック4着
クロコスミアとダミアンレーンの接触がポイントだった。
前後のレースでのガードなどもあったが、ここを本命にすることは出来なかった。

出馬表の謎 2019NHKマイルカップ


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NHKマイルですが、土日を利用して出かけているので、簡単に。
グランアレグリア ルメールはいくら何でもG1を4連勝するとは考えたくないです。
馬券にはなるだろうとは思いますが、本命は別にしたいと考えますが馬券的には
比較的堅めではないでしょうか。
◎ →
〇 7番グランアレグリア
▲ 3番ダノンチェイサー
△ 14番ハッピーアワー
△ 2番プールヴィル
△ 4番イベリス
△ 15番ヴィッテルスバッハ
単勝複勝◎ 馬連◎→〇▲ ワイド◎→△
3連複◎〇→▲△


結果
1着◎17番アドマイヤマーズ  デムーロ  2人気
2着 18番ケイデンスコール  石橋脩   14人気
3着 10番カテドラル     アヴドゥラ 7人気
単勝17番430円 複勝17番210円  的中♪
1人気グランアレグリアが沈んでくれたおかげで、高配当にはなったが、相手を外してしまい、
恩恵は複勝が210円をつけたくらいになってしまった。
ケイデンスコールは後から見れば悪くない配置だったが、その時点では全く頭になく、取り上げることは難しかった。
残念なのは、カテドラルを取り上げなかったこと。
いつも重要と言っているカテドラル、ロードグラディオ、ワイドファラオのトの連続接触を無視してしまったこと。
気にしながら、取り上げられなかった。10番アヴドゥラ、11番ニシウラであれば、取り上げるべきだった。
この接触は見落としだった。

出馬表の謎 2019天皇賞春


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世間では10連休と騒がしいですが、こちらは全く関係ないですね(^-^;
うらやましいです。
さて、本当に平成最後のG1となった天皇賞春です。
3日後には新しい天皇が誕生すると考えると、そんなに荒れる要素は少ないように感じますが、
昨年、一昨年と1−2−4人気で決まったことを思うと、今年はそんなに簡単じゃないのでは
ないかとも思います。
また、この天皇賞春はなかなか外人騎手の勝てないレース。
とすると、1、2人気がルメール、デムーロの外人騎手というのはどうでしょう?
平成最後のG1ということで、現在の競馬会を象徴するような二人が勝ったとしても、
この二人で決まるのもどうかと思います。
でも、勝つなら、こちらの方かも。
◎ →
〇 7番グローリーヴェイズ
▲ 9番ユーキャンスマイル
としておきます。
唯一の優先出走権の枠が注意。
△ 4番ヴォージュ
△ 1番チェスナットコート
単勝◎ 枠連◎→〇▲ ワイド◎→〇▲△
もう一頭の人気馬は3連の押えに。


結果
1着△10番フィエールマン    ルメール 1人気
2着〇07番グローリーヴェイズ  戸崎圭太 6人気
3着 08番パフォーマープロミス 北村友一 8人気
残念◎2番エタリオウはクビ差の4着だった。
フィエールマンが来るのは仕方ないとは思ったが、◎が馬券外となるとは思えなかった。
唯一のマル地リッジマンがキーと思った。
なので、仲間の馬であるフィエールか隣のエタリオウのどちらかだろうと考えたが、
また違う方向になってしまった。

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