草島たかよし式サイン競馬 2018函館スプリントS


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今年も北海道に中央競馬がやって来ました。
またビールを飲みに競馬場までお馬さんを見に行きたいと思います(^-^)
函館SS
主な接触事項は
1番上原ヒロユキ
2番大根田ヒロユキ
3番松永マサヒロ
   のヒロの接触
5番南井カツミ
6番西浦カツイチ
   のカツの接触
7番と6番は馬名5文字目の音引き
7番と8番は6文字目のナ
8番と9番は8文字目の音引き
9番ヒルノデイバロー
10番ノットフォーマル
   馬名中のルノが接触
11番と12番は語尾とセン馬が接触
13番14番も語尾の接触など
◎ →
〇 8番ワンスインナムーン
▲ 9番ヒルノデイバロー
△ 15番7番

結果
1着◎1番セイウンコウセイ  3人気
2着▲9番ヒルノデイバロー  10人気
3着△7番ナックビーナス   1人気
複勝1番 230円  ワイド1番9番3,180円  
3連複1番7番9番 11,690円 3連単1番9番7番 81,900円 的中〜♪
hakodatess.png
馬連は忘れて買わなかったが、ご愛敬。上手くはまったレースでした。
高松宮記念でも1番だったセイウンコウセイ。今回は来ると思った。
馬名2文字目のイの3連接触とともに、調教師名ヒロユキの同居枠でもあり、
シルクロードSでも同枠だったダイアナヘイローが同居して、ここしかないと感じた。
ヒルノデイバローは同枠隣がノットフォーマル。ルノの仲間の同居。
この語尾と頭文字のパターンだけでも要注意だが、8番とも8文字目の音引きが接触。
この語尾とひとつ手前のずれのある同段の接触も良い接触だったので、この2頭が中心だった。
ただ、対抗〇にするだけの度胸はなく、印は▲に(^-^;
いつもこんなに自分のパターンにはまればいいのだけど、そうは上手くいかないよね。

草島たかよし式サイン競馬 エプソムカップ


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先週と比較すると随分寒くなりました。札幌です。
エプソムカップ
◎ 10番ダイワキャグニー
〇 5番グリュイエール
▲ 3番エアアンセム
△ 6番ハクサンルドルフ
枠連 ◎→〇▲ ワイド◎→〇▲△
マーメイドの穴と思われる馬番は



結果

エプソムカップ
1着 16番サトノアーサー  2人気
2着△6番ハクサンルドルフ 4人気
3着〇5番グリュイエール  5人気
15番ゴールドサーベラス
16番サトノアーサー  のサーの同居か
10番ダイワキャグニー
11番シャイニープリンス  のニーの接触か
どちらが優位かと考えたら、前日1着の戸崎サトノよりダイワ横山と思ったが、
残念…(^-^;
このようなパターンにはどうしても弱いね。
軽視してしまう。
マーメイドS
1着 3番アンドリエッテ  10人気
2着◎1番ワンプレスアウェイ 9人気
3着▲12番ミエノサクシード  4人気
ワイド1番12番 2,190円  的中
穴目4頭のみのワイドフォーメーションだけ買ってみたら、的中。ラッキーなだけ。
15番フェイスベロシティ
1番ワンプレスアウェイ
のエイの接触と関東馬3頭の並び
7枠は3文字目のノの接触がある。



草島たかよし式サイン競馬 2018安田記念


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やはり、今週は、何もデータを調べられませんでした。
この傾向はしばらく続くと思います。
スワーヴリチャードが宝塚記念ではなくて、安田記念に登場。
今まで走ったことのないマイル戦のG1に何故走るのか理解に苦しみます。
王道から外れているような気がします。間隔が空いているので、試走のつもりでしょうか?

枠を見ていきます。
1番スワーヴリチャード  デムーロ
2番サトノアレス     蛯名
   先週ダービーと同じ騎手の並び。1番は先週に続いての1人気
4番アエロリット     戸崎       (牝馬)
5番ペルシアンナイト   カワダ
6番レーヌミノル     ワダ       (牝馬)
   ワダの同居
7番ウエスタンエクスプレス
   唯一の海外からの参戦馬
9番レッドファルクス   田辺
10番モズアスコット    ルメール 矢作
   ここも先週ダービーと同じ騎手の並び、馬名のットの接触
11番リアルスティール   岩田   矢作
   10番と4文字目のスが接触、矢作厩舎の並び
12番ヒーズインラブ    藤岡康太 藤岡健一
   藤岡の反復
13番ブラックムーン    秋山真一郎
   唯一漢字5文字の騎手
14番リスグラシュー    武豊   矢作  (牝馬) 
15番サングレーザー    福永
   14番と3文字目クが接触
  その他にもマル外が2枠、4枠、5枠に分かれ、牝馬は2枠、3枠、7枠に分かれている
オッズを見ていると、単勝オッズでは人気薄の5枠両頭なのに、
枠連では昨夜は、1−8に続き1−5が2人気と異常な売れ方。
ここが気になるので、ここを軸に構えるのもいいかもしれない。
◎ →
〇 9番レッドファルクス
▲ 11番リアルスティール
☆ 14番リスグラシュー
△ 10番モズアスコット
今回は軸馬に全く自信がないので枠連ワイド中心でいく。
枠連◎→〇▲☆、〇→▲☆、ワイドも2本立て 
 
   
結果 
1着△10番モズアスコット   ルメール  9人気
2着 4番アエロリット    戸崎圭太  5人気
3着◎1番スワーヴリチャード デムーロ  1人気
◎リチャード3着で辛うじてワイドは取れたが、大半枠連1−5に入れたため、
ちょうど半分の戻しのみと馬券は負け(^-^;
ワイド1番10番1,020円 的中と言えるのか…
ワイドと枠連の配分を逆にすべきだった。
欲をかいた結果の失敗。
アエロリットは5番頭文字半濁点馬を忘れていた。
3番5番は3文字目のシの共通。
2番6番は4番同様の6文字馬の等間隔配置ととらえてもいい。
その外側はデムーロ、クリッパートの外人騎手という2重3重のガードがある。
1着モズアスコットは両隣との共通項を見れば、9番より10番だよね。
古馬G1はここまで、ほぼすべてG1初勝利ではないでしょうか?
今年はこの流れが大切かもしれません。

草島たかよし式サイン競馬 2018東京優駿


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本日も競馬日和となりました。
ダノンプレミアムが当然のように1人気です。
今年はいつもと違うイレギュラーな馬が人気となってます。
1人気ダノンプレミアム  前走 弥生賞1着
2人気ブラストワンピース 前走 毎日杯1着
両レースとも強い勝ち方ではありましたが、それ以降皐月賞にもトライアルにも出走してない。
このような馬がダービーで馬券になった例があるのか調べてみました。
1996年
1着フサイチコンコルド  前走すみれS(3月)1着
2着ダンスインザダーク  前走プリンシパルS1着
フサイチコンコルドの例がありました。
ただし、同枠には優先出走権を持つ同枠馬メイショウジェニエがいました。
2着ダンスインザダークの前走プリンシパルSはこの年からダービートライアルとなったレースです。
では、ダノンプレミアムやブラストワンピースの枠はどうなのかというと、
ダノンプレミアムにはなくて、ブラストワンピースにはプリンシパルS1着が同枠となっていて、
ブラストワンピースには権利があると考えられます。
とはいえ、優先権で考えるとない枠とある枠の組み合わせもあり、来ないとも言い切れない(^-^;
また、今年から優先権が付与された皐月賞5着馬キタノコマンドールもダンスインザダークの例のように
注意が必要でしょう。
また、昨年G1に格上げされたホープフルSの1着タイムフライヤーも人気がないだけに注意が必要か?

さて、オークスは桜花賞に続く取り消し戦となり、桜花賞と同じ枠、同じ馬が使われたが、
ダービーは今のところフルゲートになりましたが、皐月賞は史上初のフルゲート割れだった。
いずれにしても上記の2頭が人気だったり、優先権が変更されたりとイレギュラーな年であることに変わりはない。
皐月賞
1番タイムフライヤー
2番ワグネリアン
5番キタノコマンドール
9番オウケンムーン
15番ステルヴィオ
16番友道康夫
ダービー
2番タイムフライヤー
5番キタノコマンドール
9番オウケンムーン
15番ステルヴィオ
17番(裏2番)ワグネリアン 友道康夫
と枠順を比較すると桜花賞→オークスと同じように同様な部分が数か所ある。
このうちいずれかは使うのではとも思う。
ダービージョッキーという観点でみると、
武豊は5回勝っているが、それ以外は2回までで3回勝っている騎手は豊以外いない。
現役では、横山典弘が2回、デムーロが2回、四位洋文も2回、岩田康成、 内田博幸、
池添謙一、川田将雅、ルメールが各一回の9名しかいない。
また、連勝も武と四位の二人だけ。
ルメールの連勝はどうかと思うが、また新しいダービージョッキーが誕生してもいいのではないかとも思う。
蛯名騎手や、戸崎騎手、福永騎手などの優勝にも期待したい。
枠順をチェックしておくと、
1番ダノンプレミアム 川田将雅 中内田充正
2番タイムフライヤー 内田博幸
  馬名頭「タ」と4文字目「フ」が接触。騎手と厩舎の「内田」の同居。
  川田騎手はオークスに続いて1番枠
3番テーオーエナジー
  前走ダート出走馬の隣は要注意。
6番ゴーフォザサミット
7番コズミックフォース   国枝栄
  馬名頭「コ」と「フォ」が接触
8番ブラストワンピース 池添ケンイチ
  4枠馬名「−ス」が同居している。
9番オウケンムーン     国枝栄
  8番騎手と馬名で「ケン」が接触
  8番は国枝厩舎でサンドイッチ。(また池江厩舎でもサンド)
  ただし、その反対側は17番ワグネリアンとなる。
11番ジャンダルム
  唯一のマル外馬
13番グレイル
  最少文字数
15番ステルヴィオ   ルメール
  ルメール騎手はオークスに続いて7枠
17番ワグネリアン
18番サンリヴァル
  5文字目「ア」が接触
  また、8枠は英一、祐一、健一の「一」が同居。
考えれば考えるほどわからなくなる(笑)
枠の作りを見るとダノンかブラストとも思うが、いつもと違った年には
いつもと違った決着を望む。
希望馬券(笑)
◎ →
〇 8番ブラストワンピース
▲ 1番ダノンプレミアム
☆ 16番ジェネラーレウーノ
△ 5番6番17番
全く整理出来ないで終わった(^-^;
どんなダービーになるでしょう?
  
結果  
福永家 悲願のダービー初制覇!
1着△17番ワグネリアン    福永祐一  5人気
2着◎12番エポカドーロ    戸崎圭太  4人気
3着 7番コズミックフォース 石橋脩   16人気
複勝12番390円 ワイド12番17番2,710円 枠連6−8 3,190円 馬連12番17番 7,950円  的中〜♪
3連複は52万、3連単は285万の高額配当になった。
平成最後のダービーには最もふさわしいと思われる福永祐一騎手が優勝♪
フサイチコンコルドのパターンなど見つけるんではなかった(^-^;
皐月賞と同じ部分、1番5番9番15番と17番(裏2番)ワグネリアンとはあきらかに違う。
友道厩舎も連れだってもいる。
2頭出し国枝厩舎、池江厩舎のサンドは見た目は8番ブラストと思わせての裏の17番ワグネリアンだったということ。
オークスでの藤原英昭厩舎は10番レッドサクヤ。同枠隣に岩田騎手を引き連れている。
ダービーでは12番エポカドーロ藤原英昭厩舎。隣の13番には最少文字数グレイルで岩田騎手。
11番12番6文字馬の接触だった。
これがポイント@。ポイントのAは前日新設重賞「葵S」も1、2人気馬が飛んだが、1人気の両隣は1着2着と使われた。
2人気アンヴァル(5文字)の隣はビリーバーでやはり5文字が接触、さらにその隣は3文字の最少文字数ウィズ
ダービーの11番〜13番と同じ状態になっていて、使われなかった。
ならば、ダービーの連対候補はこの11〜13番にあると読めた。
ダービーについては色々書くことはあるが、今回はちょっと混乱した(^-^;
ダービージョッキーについても、昨年のルメールがそうだったように、なれる騎手はなぜなれるのか
ぜひ、自分で調べてみてほしいと思う。
僕もそうだが、仕事を持っていると、集中できる時期はどうしても限られるので、なかなか難しいとは思いますが、
出来る時は色々と枠順の中に書かれていることも含めて検証してみるといいかと思います。
今週から仕事が忙しくなります。
来週はあまり書くことがないかも(^-^:

草島たかよし式サイン競馬 2018優駿牝馬


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爽やかに晴れわたりました。
しかし、この枠順を見たとき、「何だ?これは?」と思いませませんでした?
特に1枠2枠。阪神JF1〜4着が並び、桜花賞2〜5着でもあり、異様な枠順になってます。
どうしても目がいってしまいますね。
そして、桜花賞に続いての取り消し戦
今日も、何か強い意図を感じてしまうのは僕だけではないでしょう。
とはいえ、3歳G1はどのレースもトライアルレースが整備され、その流れに沿って馬券を組み立てることが重要。
過去のオークス
2016年
2番アウェイク       吉田豊    フローラS3着  優先権
3番シンハライト      池添謙一   桜花賞2着   優先権  1着
4番アットザシーサイド   福永祐一   桜花賞3着   優先権

12番フロンティアクィーン 蛯名正義   フローラS4着
13番チェッキーノ     戸崎圭太   フローラS1着  優先権  2着
14番ビッシュ       デムーロ   フローラS5着       3着
15番レッドアヴァンセ   田辺裕信   桜花賞7着

2017年
1番モズカッチャン     和田竜二   フローラS1着  優先権  2着
2番ソウルスターリング   ルメール   桜花賞3着   優先権  1着
3番フローレスマジック   戸崎圭太   フローラS3着  優先権

15番ヤマカツグレース    横山典弘   フローラS2着  優先権
16番アドマイヤミヤビ    デムーロ   桜花賞12着        3着 
17番カリビヤンゴールド   田中勝春   スイートピーS2着優先権
桜花賞も皐月賞もダービーも同じく、優先権を持った枠を無視しては考えられない。
もっと、過去に遡っても同じです。
これは、どうにもならないかもしれません。
どのように買うか、あるいは買わないかまで考えた方がいいのかもしれないと思います。
◎ →
桜花賞でも17番手塚、18番藤岡、1番松永幹の厩舎の並びだったが、今回も馬は違えど、
1〜3番は同じ。やはり、相手はここからと考えます。
〇 1番リリーノーブル
▲ 2番ラッキーライラック
☆ 6番オールフォーラヴ
△ 3番マウレア
△ 14番ランドネ
◎→〇の馬連、枠連、◎→☆△のワイド
◎からの3連をどうするか…

結果
1着◎13番アーモンドアイ  ルメール  1人気
2着〇1番リリーノーブル   川田将雅  4人気
3着▲2番ラッキーライラック 石橋脩   2人気
複勝13番110円 枠連1−7 260円  馬連1番13番1,190円  3連複1番2番13番750円 
枠連馬連は1点的中〜♪ 
複勝110円にはならないで欲しかった(^-^;

草島たかよし式サイン競馬 2018ヴィクトリアマイル


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今日は雨模様となりそうですが、それほどの馬場悪化はないみたいですね。
NHKマイルに続いて、荒れるG1。今日はどうでしょうか?
枠順をチェックしてみます。
1番岩田、3番川田、5番和田と仲間の騎手が一つ置きに配置。
4番5番は語尾のルの接触、
5番6番はレも頭文字、騎手のユウがが接触。
6番7番は、騎手名と馬名のキタが接触。
8番9番は、馬名4文字目がスで接触。
10番アエロリット
11番アドマイヤリード  
10番11番の馬名の語尾と頭文字がトアで接触
14番リエノテソーロ
15番デアレガーロ    
14番15番の馬名の語尾がーロで接触
16番リスグラシュー
17番デンコウアンジュ
16番17番の馬名のシュが接触 
簡単にこんなところでしょうか。

気になる5枠6枠の人気どころ。
9番ルメール
11番デムーロ
13番藤岡祐介の騎手の並びはどこかで見たような?
先週のNHKMCと馬番が2つずれただけの同じ並びです。
先週はそのうち2頭使われました。
では今週は残りの一頭なのでしょうか?
ルメール・藤沢和雄調教師のコンビは前日の京王杯スプリングCの優勝コンビ。
普通ならとても買いにくい作りの枠順となりました。
まあ最近は先週の藤岡騎手のように重賞連続優勝なんて不思議ではなくなりましたが…
この先週と同じ並びの部分を使って来るのか、来ないのか?
でも、やっぱり、ここを軸には買いにくい。
ならば、ここが軸

◎ →
〇 11番アドマイヤリード
▲ 5番レーヌミノル
△ 10番アエロリット
△ 3番ラビットラン
◎の単勝と複勝を 

結果

1着 4番ジュールポレール 幸英明  8人気
2着◎16番リスグラシュー  武豊   1人気
3着 6番レッドアヴァンセ 北村友一 7人気
複勝16番 170円  ワイド4番16番1,320円  6番16番870円  的中
リスグラシューには自信があったので、もちろん複勝勝負で十分ではあったが、単勝でなかったのが残念(^-^;
相手の一頭にはきっと、ラビットランかレーヌミノルの枠、でなければ、レッツゴーを使って来るだろうと思っていたので、
ワイドで16→1〜6の6点を少しだけ購入。
普段めったにしないことをしたのがうまくいっただけ。
それだけ、相手がわからなかったということ。

草島たかよし式サイン競馬 2018NHKマイルC


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大変遅くなりました。
ちょうど、書こうとしていた時間に突然予想外の来客…

チェックポイントを書いている時間はないので、
結論だけを。

◎ 7番タワーオブロンドン
〇 →
▲ 10番パクスアメリカーナ

どうせ、来るときはとんでもないのが来るレースなので、
この3頭でだけ買っておきます。
複勝は〇を。


結果
1着 11番ケイアイノーテック 藤岡祐介  6人気
2着 9番ギベオン       デムーロ  2人気
3着 17番レッドヴェイロン  岩田康成  9人気
タワーは直線でレースを止めてしまい、カツジも伸びず…

草島たかよし式サイン競馬 2018天皇賞(春)


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GWとともにG1再開です。
天皇賞ですね。
昨年同様フルゲート割れの17頭立てとなりました。
枠順をチェックしていきますと、
1番ミッキーロケット
2番チェスナットコート
  ットが同居。
4番カレンミロティック
  唯一のセン馬
5番ヤマカツライデン
   4番と池添が接触。
6番ガンコ
7番ピンポン
   唯一の4文字馬
8番クリンチャー
   7番と騎手名ミが接触。
11番シュヴァルグラン
12番レインボーライン
   11番の騎手ボウマンとンボが接触。
14番アルバート
15番トーセンバジル
   またも14番15番はルメール・デムーロの並び。
   昨年も同様。
16番スマートレイアー
   唯一の牝馬
17番トミケンスラーヴァ
   唯一の5文字騎手。1番とトミが接触。
他にはキンカメ産駒が1、2、7枠。
14番、15番はサンドイッチ状態が良いなどありますが、
どこもいまいちで全く分からない出馬表に感じます。
視点を変え、
昨年の3着枠
15番サトノダイヤモンド  ルメール  3着
16番レインボーライン   デムーロ
秋の天皇賞は
7番キタサンブラック    武豊    1着
8番レインボーライン   デムーロ   3着
レインボーラインは天皇賞に出走した2回とも3着枠にいた。
これは何か重要に感じます。
天皇賞は何故か、同一の馬が連対したり、同一の馬のいる枠が連続で来るレースです。
1人気シュヴァルグラン以下の人気馬の入れ替わりが激しいですが、
この6枠は一応馬券になるのではないかと思います。
オッズからは、人気同士の枠連4−6とはならないのではないかとみます。
穴目では8人気〜10人気まで来ても全く不思議はないと思います。
どうなりますでしょうか?
確たる軸が決められそうにないので、
穴馬と思われる2頭から6枠4枠を絡めて遊んでみようと思います。
その穴馬とは
☆ →
◎ 11番シュヴァルグラン
〇 12番レインボーライン
▲ 8番クリンチャー
△ 14番アルバート
☆から◎〇▲△へのワイド、3連複
難しいね(^-^;


結果
1着〇12番レインボーライン
2着◎11番シュヴァルグラン
3着▲8番クリンチャー
印の通りに買っていれば、簡単に的中だったのに、この間に一頭人気薄が来てほしいと
欲ばってしまったのが、いけなかったか…
☆ミッキーロケット4着、トーセンバジル6着で沈没(^-^;

草島たかよし式サイン競馬 2018フローラS


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無事帰って参りました。
着いた当初は寒くて、全然本州に来た感じがありませんでしたが、後半は割と暖かく過ごせました。
が、車での移動は結構きつい。
知らない道が多く、目的地周辺をグルグル…(笑)
でも、楽しかったです。
今日はフローラSを考えてみました。
パッとみて気になったのは、
11番カーサデルシエロ   北村ユウイチ 藤原英昭
12番レッドベルローズ   三浦皇成   鹿戸ユウイチ
13番ヴェロニカグレース  柴田ダイチ
10R12番ステインライクビー 12Rダイチトゥルース
きれいなースのトライアングル。に、横と後ろにダイチ。
まともならここだろうけど、きれい過ぎる。
2番も内田博幸のトライアングルが形成されていて、2つあるのはマイナス要素。
ならば、少し人気のないところからと思ったが、意外に売れていてびっくりのこの馬を。
◎ →
〇 4番サトノワルキューレ
▲ 16番ノームコア
△ 12番レッドベルローズ

結果

1着 〇4番サトノワルキューレ 1人気
2着  15番パイオニアバイオ 13人気
3着 ▲16番ノームコア    5人気
穴なら、オークス馬の仔で未勝利勝ちの◎カーサデルシエロだと思っていたが、
まさかの6人気と人気になっていたので、不安だったが、不安の方が的中(^-^;
2着に人気のない方の未勝利勝ち13人気のパイオニアバイオ。
これは無理。やっぱり、軸を2枠4番とすべきだったか…
買い方が悪い(^-^;

草島たかよし式サイン競馬 2018皐月賞金曜見解


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今週は都合により土曜日曜のブログ更新は出来ません。
なので、現時点での枠順を検討しておきます。
17頭の登録で、大本命馬ダノンプレミアムが回避。16頭立ての皐月賞となりました。
皐月賞が18頭未満となるのは過去を遡っても2001年まではありません。
2000年に除外が出たくらいです。
まして、16頭立てとなると記憶にありません。
また、よく言われる弥生賞馬が不出走の皐月賞というのも、
2000年の弥生賞2着エアシャカールが優勝した年以降はありません。
古すぎて、データとしてはあまり役に立たないと思います。
なので、今年のレースは非常に特殊なレースだということになります。
枠順を見ていくと
1番タイムフライヤー  内田博幸        (ホープフルS1着馬)
2番ワグネリアン    福永祐一  友道康夫  弥生賞2着
3番ジャンダルム    武豊    池江泰寿  弥生賞3着  マル外  騎手最少文字数
   友道ヤスオと池江ヤストシでヤスが接触。
   桜花賞でも16番17番(裏2番3番)で福永・武騎手が接触
4番スリーヘリオス   柴田善臣
5番キタノコマンドール デムーロ
6番アイトーン     国分恭介         若葉S1着
7番エポカドーロ    戸崎圭太         スプリングS2着
8番ケイティクレバー  浜中俊
    5〜7番馬名ドーが接触。7番8番ケイタとケイティの接触
9番オウケンムーン   北村宏司  国枝栄    (共同通信杯1着) 桜花賞1着厩舎
10番ジェネラレウーノ  田辺裕信
     騎手名ヒロの接触
11番マイネルファンロン 柴田大知         スプリングS3着
12番グレイル      岩田康誠                  最少文字数馬
13番ダブルシャープ   和田竜二         若葉S2着  マル地 語尾半濁点の独立
      12、13は騎手名ワタの接触
14番サンリヴァル    藤岡祐介 藤岡健一       藤岡の反復 桜花賞3着厩舎
      13、14は騎手名ユウの接触
15番ステルヴィオ    ルメール 木村哲也    スプリングS1着  桜花賞1着騎手
16番ジュンヴァルロ   大野拓哉
      14〜16の馬名4文字目ヴで接触。木村厩舎は桜花賞でも15番
ざっと、簡単にみてみましたが、人気になりそうな2番ワグネリアン、15番ステルヴィオは対称の配置。
先週取り消しの2番⇔15番に人気2頭で、やっぱりどちらかなのでしょう。
7番エポカドーロもいい作りのように見える。
後は当日の枠順を見てでしょう。
裏開催の福島、阪神アンタレスSの枠順にも注意してみましょう♪


結果
1着◎7番エポカドーロ     7人気
2着 14番サンリヴァル    9人気
3着 10番ジェネラーレウーノ 8人気
複勝 7番430円  的中♪
前日はネットが不通、当日はほぼ終日移動中で、結局、買えたのは、金曜日出発前に買った7番の複勝と、
1番15番への馬連のみ。でも、かえって良かったかも。
後から見れば、14番は独立したマル地の隣で、14番〜16番へ続く4段目のヴの3連接触の端(エポカドーロも同じ)。
しかし、このレースは必ず、2番か15番を使ってくるはずだと思っていたので、後で追加しても14番や10番など買っていなかったと思う。
結果オーライ。


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